竹林を管理させて頂いているお客様から電話があり 

「タケノコ掘りに来ないか?」

私 「明日行きます」



お客様 「好きなだけ掘って行って」



子供4人を連れてタケノコ掘り









「もういいかな!!」



すぐに飽きてしまう子供達。




「ありがとうございました」

毎年恒例になりつつある「タケノコ掘り」

有り難い事です。

しかし 大量に持って帰っても湯がくのが大変・・・



妻 「タケノコ湯がかなくちゃ・・・」

ついこの間も長男の同級生の親からタケノコを頂き湯がくことで一杯だったのに再び・・



今日は晴天の日曜日


長男 「次は何やんの?」

自粛中でもこんなに良い天気。



人があまり居ない近所の山へ



いないどころか、鬼滅の刃に夢中の我が家は

「鬼が出てくんじゃないか?」



そこから更に山奥へ



道がない・・・



「あ~怖かった~」



「虫に刺された」



獣道を歩いただけで「ピーピー」



私が小学生の時に遊び回った山々

当時は山道なんかより獣道を好んで歩いていた事を思い出しました。

人混みを避けたよいハイキングになりました。

こんな時でもないと身近な場所はあまり行かないですから。

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