世間は三連休。

私は2連休

1日目 

防草シートを敷きに吉祥寺へ





そして車中泊ドライブ。

茨城県の鹿島灘海浜公園へ





今回はなるべく店に入る食事は避けて車内で。



コロナウィルスというより、節約と外食による野菜不足を予防。



1歳の娘も赤ちゃんから子供へ







今年は静かに咲く桜




シュールなアニキ



意味不明な行動する アニキ



着替えがないのにパンツを濡らし車内でフルチンなアニキ







1泊でも色々楽しめる車中泊。

そして今日からは再び大忙し・・・





1日が早い。。。

行ける時に「サッと行ける小旅行」

大変なのは妻が準備する食料や子供達の着替え。

なので、前もって行く日を決めておかないと。


今日は長女の卒園式



我が家は2人目の卒園

入園式がついこの間だったのに・・・



3人目4人目はもっと早く感じるであろう幼稚園。

自分の幼稚園時代なんてとっくに過ぎ思い返す内容も断片的であまり記憶にない43歳・・・

卒園式なんて絶対に泣かない


妻 「私 今から泣きそう」


私 「はあ~ (笑) 卒園・卒業式で泣いた記憶なんてないよ」



ここまではすんなり過ぎ



卒園児の合唱

大きな声で真剣に歌う無邪気な園児。

歌 [さよならマーチ] [またね] [虹] [おはよう]

「歌詞の内容がお涙ちょうだい」

「やべ~泣きそう」

歌詞なんて気にしてないし分かってないであろう園児。

しかし声がデカイ。

口が大きい。

真剣な表情。

そして歌詞の内容。

大人達は(私も)目頭が・・・



なめていた幼稚園。

侮れない。

人生で1番 感受性 豊かな年代。

先生 「親の何気ない一言を子供達は一生覚えています」

 「なので、なるべく前向きな言葉をかけてあげて下さいね」



さすがベテラン先生は良いことをいう。

先生にとっては親も子供と一緒。

幼稚園は親のケアーもする所



無邪気な我が子は今日も上履きを反対に履いてる(笑)



入園式では制服を着たくないと、意地を張っていた娘も笑顔で卒園できました。



全ては妻を筆頭に家族の愛情ですね




我が家はあと2回 卒園式を 体験でき幸せです。










今日は自治会の集まり。




「繭玉祭り」





繭玉祭りが残る自治会も数少なくなっていますその為か 毎年 素人カメラマンがインスタ映えを狙いに沢山来ています

私もそのなかに混じりインスタ映えを狙い「パシャ」



私が7月に刈り込み剪定したドウダンツツジとツゲが葉が落ちてもまるく仕立てられ、寺を引き立ててます。

この刈り込み剪定も色々な人のカメラに写り込んでいることを想像し自己満足(笑)


おじさん達は焚き火が一段落すれば 焚き火を背に宴会



私はこの後出掛けるので 堂々と「ドロンします」(笑)

そして娘達を公園に連れて来てチャリンコ



晴れていても寒い



1年で1番寒い時期

早く帰ろうよ(心の声)



お父さんお母さんは色々やりたい事があっても個人的な趣味は我慢。。。

さーて!!

明日からまた山に入ります



今の私の趣味は仕事。。。





11月の最初は地元の飯能祭り



子供の頃は友達と祭りをブラブラした後は飯能河原で焚き火をしていた事を思い出します。



そしてついこの間お囃子を初めた息子が初陣。






子供が4人いるので妻1人で面倒を見ていると、帰ってきて妻がぐったり・・・



仕事を休みにした2日目は私も見に行くことに



お囃子をやったことのない私は、山車にのり扇子を振って踊る人達が眩しく見えます。



まさか!息子が眩しく見える日が来るとは。



飯能祭りも一時期は人が少なくなったような気がしていましたが・・・

私が見た子供の頃と変わらず大盛況ですね



自治会やお囃子保存会など色々な人達が努力してきたからこそ、今のお祭りが盛況に存続しているんだろうと、全くお祭りに無関係だった私でも感じます。



小学生は18時まで。

迎えに行けばすぐに



祭りの楽しみ「屋台」

大人になると屋台で買いたい物がない・・・

子供の笑顔に投資するだけで満足。

これから毎年祭りに関わる息子。

私とは違う生き方が既に始まっています。






小屋の中を片付ける依頼を受けました。



1人で約2日間



3トンダンプに山積み 約6台分



一応 大まかに分別をして



産廃業者を往復。



不要になった子供用 自転車を2台頂きました。



最近 娘二人が自転車好き



買うと高いけど・・・

要らない人には邪魔な自転車。

Win-Win

ありがとうございます。




大量の雨を降らせた台風19号が過ぎ去りました。

地元の川も氾濫寸前。



私が知る中で最大の水位。

我が家も避難するか心配で直撃する前に確認しに・・・






そして避難しなくても平気そうだったので自宅待機にする事に



我が家の台風



色々散らかしまわり



ベロベロ舐めまくり



ひとまず熱帯低気圧に



そして翌朝 





ついこの間 曼珠沙華が見頃を過ぎタイミングが良かったかも知れません。

巾着田「曼珠沙華」



濁流が・・・



ドレミファ橋も流され



実家の下の「入間川」も見に



やはり水位は凄い



被害をもたらす大きさの台風が年に1度は直撃する時代になりました。




温暖化等の対策より災害がおきる事を前提に
街の構造そのものを災害に強い構造に作り替える必要があるかも知れません。

地球の変化を人間の力で防ぐより地球の変化に対応できる技術を開発する方が、地球の表面にのっているだけの人類には重要だと思います。

そして天災がある度に地球に生かして頂いている事に感謝しないといけないと実感します。

庭師として今後 庭を造る時は 

「自然の力には負けます」

という諦めているような言葉を言っておく必要もあると思います。

「大丈夫です」よりは親切な気がするし「絶対」などと断言できる物・商品・造りは嘘になりますから。















今年で6度目になる 幼稚園の運動会



まだ入園前の一番下の子が卒園するまで後5回。



我が家ではだいぶお馴染みになりました。



幼稚園の運動会は午前中で終了して。

午後は川遊び



曼珠沙華で賑わう近所の巾着田



シャボン玉をする娘。

曼珠沙華を見に来た観光客が「パシャリ」



インスタ映えするよね~(笑)





2年前に私が伐採した桜の原木




千葉県八千代市の現場です。








この一部を息子が通うアトリエJIの先生(美術の塾)の旦那さん(芸術家)が欲しいというので持って行って差し上げました。

そしたら 製材した1枚をテーブルに



かなり重量があり高級感もあります



そんなつもりはなかったんですが・・・

ありがたいですね



家族で大事に使いたいと思います。




「明日は休みにするか!!」

そんな日の朝は家族でのんびり

私はこの時が1番好きな時間



休みでも機械の整備



母ちゃんは洗濯

子供は庭でプール





そして機械整備が終わり

「川で泳ごう」

「そのまま水着でいいよ」







やっぱ 埼玉県の夏は川遊び



家から歩いて数分の場所に





子供達3人が川で泳げるまで成長しました。

私も子供の頃は友達と川で泳いでいました。

今は子供達を連れて川へ

自分の子であっても性格は様々。

浮き輪なしで岩から飛び込んでもらいたい 父ちゃん (笑)

何も言わずに見守るだけにしときます。




そろそろ梅雨があけそうな雰囲気。

日差しが射すと暑い。

蒸し暑い。

今年は暑さに慣れていないので、少し暑いだけで汗ダラダラ。



娘はドロドロ



時折 妻から癒しのLINEが送られてくるけど



やはり汗ダラダラ。

そして帰りに買いました。



去年から流行りだした「空調服」

1年たち袖無しが発売され



涼しい

首から風がくるから常にうちわで扇いでいる感じ。

明日からはこれでやりますか!!

暑いけど・・・

モチベーションアップ。