10月なのに30度!!

朝はお客さんのとこに行ってきて…
すぐに帰って来れる予定だったので。

天気がいいし『日和田山 登るべ』

子供達を連れてハイキング。



『1列で歩くんだよ』



山道に入っても3人仲良く 棒を拾って…



兄貴(隊長)『急な坂は邪魔になるから棒は置いておくぞ!!』

娘二人『了解しました 隊長!!』



兄貴の頭はまだ幼稚園児で良かった!



その後の急な坂も隊長のもと二人共遅れずについていく!



隊長『よし ここで休憩だ!!』



隊長『お菓子食べていいぞ!』



天気が良くハイキング日和



出発地も見えます(自宅)



隊長『よし休憩 終わり いくぞ』



後 少しで 頂上。

一番下の3歳児も1回も背負わずに、はつ登頂



帰りは違う道を下山



クライミングで有名は岩を横目に

沢山の人がいます。

playgreenの従業員(石田君)もここに登りに来るって言ってたけど…
どこに居たんだろう?







家から往復2時間半のハイキング





無事に子供達も歩いて帰ってきました。

ホント子供達の成長には毎回驚かせられます。


世間は3連休。

私は1日だけ休みにして家族で陶芸体験をしてきました。

長野県の蓼科にある

『蓼科クラフトヴィレッジ・陶仙房』





雑木林の中にある陶芸工房





食事やカフェ&ギャラリーも同じ所で営業中

先ずは陶芸体験から



やり方を親切丁寧に説明してくれます。



最初に子供達の練り練りする陶芸を手伝い。

大人は 『ろくろ』 初体験



私も初体験のろくろ



家族で色々作りました。





焼き上がりが楽しみです



そして 雑木林の中で昼食



食事がくるまで川遊び



『うまそう!!』









その辺にコロコロ落ちているドングリを拾ってきた子供達



標高が高い所はもう 秋 ですね



ちょっと車山高原までドライブして



霧ヶ峰には行かずに…

『たてしな自由農園原村』



野菜を買って帰ります。



予想はしてたけど…

三連休の高速は大渋滞。

今日は眠い目を擦り庭造り



休日は土を練り練り 仕事はセメントを練り練り…

出来上がりは違うけど…

やってる事は似てる。。。



季節の変わり目だからか!!

マグロのように動き続けているせいか!!

喉がカサついてきました…






朝っぱらはお客様のとこに行き…

早く帰って来れたので。

私『丸沼高原いくべ!!』

妻『今から?』



せっかくなら美味しい物を食べたい

妻『ここにしよう!』

途中で美味しいだろう?お店を見つけて昼食



前回 たんばらラベンダーパークに行った時の昼食も今回も成功でしたね。

そして『丸沼高原』



『ゴンドラで上に行ってみようか!』





『天空の足湯』



日射しが暑い…

風は涼しい



標高2000メートル 気温20度にしては暑いかな!?



綺麗な色を出すリンドウ



『そこで遊んでいていいよ~』



親は贅沢な休憩





丸沼高原にこんなカフェができたんだ!!



『下に降りるよ~』





娘『わんわんであそんでいい?』



17時まで遊ばせて帰宅。

夏休みも過ぎてみれば早いもんですね。

体力がついてきた子供達を疲れさせつつ、親はのんびりできる場所。

夏も冬もスキー場は家にとって良いですね。



ちょい早めに3日程 お盆休み

『たんばらラベンダーパーク』



午前中の10時には用を済ませ

『まだ早いから今からラベンダーいこうか!』



意外と歩いて登るんだ



無料で遊べる遊具もあり







近くで見るとラベンダーがぎっしり植わっていないことが分かります。





帰り道は



子供達は1人2回滑り





そして次の日は

映画『インクレティブ・ファミリー』

を見に行き。

最終日は

私がお客様との打合せしている間に



電車にまるで興味のない子供達は私が打合せから戻る二時間程で

『もういい~』



そして次のお客様の打合せの時間調整で



ザリガニ釣り





他の子供が自慢してくれました(笑)



ザリガニ釣りって結構 釣れるね





早い3日でした。

完全な丸1日休みは1日だけ…

『自営業は時間を作りやすい…』

確かに!!

計画性がないと仕事と関わらない丸1日休みは1年間でかなり少ないけど…








昨年末に私が伐採した切り株に乗って遊ぶ我が子



妻『父ちゃんこの木も剪定したんだよ!』



形に残る仕事は後で子供達に見せられるので良いですね。

そして 4歳の下の子も自転車の練習を始めました。



私『お~い!!何処いった~』

娘『んっ』




自転車よりも…


やはり親のやることは真似したいですよね(笑)




今年の春は真鶴半島にドライブに行きました。



貝の博物館









アナウンサーの桝さんも来たのかな?

どんな事でも知らない知識を知る事はいいですね



そして貝殻を拾いに



帰りに『小田原城』に寄って





良いドライブでした。

新緑の季節&紅葉シーズンに登るのが良いですが…

行ける時に行かないと…

既に『登りたいな~』と思ってから数年経過してるし。

せめて気温が高くなる前に…

『棒ノ嶺』







一番下の娘には少し早かったかな!!








良い景色の登山道



2歳の一番下の娘は大半を背負って登りました。





40を過ぎ住宅ローン・会社・家族など…
背負うものが多くなりました。

マジで背負う娘が1番大変かな (笑)



背負うものが多いほうが生き甲斐が多いかも知れませんね 



頂上に着く頃には熟睡中



定番のカップラーメンを皆で食べて





『やっほ~』



寝起きのカップ





子供達を連れての登山は大変ですが…

『楽しい』



下山は足にきますね!!

今度3年生になる長男には余裕なハイキング



私は今まで棒ノ嶺は4回ぐらい登っていますが、今回が肉体的に1番キテます。



今日は春先の晴天な日曜日。

棒ノ嶺に登るハイカーが沢山いました。
家は近く車で来ているので良いですが…

ハイカーの中には電車&バスを乗り継ぎ都心から来た人もいる事でしょう?

下山後に電車&バスに揺られて帰るのか~

大変だ!!

遊ぶって1番 労力を使う作業です。

今 出来る遊びは 今やって置かないと いつでもできない!!




今夜は爆睡だな!!




昨年 初めてイチゴ狩りに行き 甘いイチゴを沢山食べるには『イチゴ狩りだな!』

甘いイチゴの味とお値段以上に沢山食べれるイチゴに味をしめ 1日中 雨予報の今日(春分の日)

再びイチゴ狩りに行ってきました。



関東地方の北側は雪予報でしたが…

ここは秩父市

『結構降ってんじゃん』





このまま降り続けば積もるな!!

ハウスの中は暖かいけど…9度!!



外が寒いから暖かく感じます。



甘いイチゴを時間制限なしの食べ放題





実際 そんなに長い時間食べれないですね

イチゴで腹一杯になれるのはイチゴ狩りの醍醐味





1人30個ぐらいが限度かな!



子供達も満腹な様子



滞在時間1時間ぐらいで積もる前に帰宅。



帰宅中に飯能市の『浅見茶屋』



行く前に電話で『やってますか?』

浅見茶屋 『やってますよ!!』

『でも今日は雪が降ってるから14時には閉めます』



行ってみると やはり 他のお客さんがいなく貸切状態

『ここは婆ちゃん家か…』



レトロな雰囲気はいいですね





デカイお雛様も飾ってあり



激ウマな 『味噌田楽』



天気は雪でも素晴らしい休日。


『明日からまた仕事頑張るぞ!!』









念願の1人スキー

『行くなら今日だ!!』

色々 やることがあっても スキーに行けるのは今シーズンもあと数ヶ月しかない…

また来年も行けるでしょ!

普通は思いますね。

確かに来年も行けます。

しかし毎年毎年 生活スタイルや仕事の都合などで行ける日数も減り ましてや歳を取ると肉体的に衰え 若い時みたいに 筋肉痛になるまで滑ると 次の日の仕事に支障をきたすため 滑り方も変わります。

なので 来年はまた違う環境になる為

『同じシーズンは二度と来ないんです』



ボッチスキーに最適な尾瀬岩鞍スキー場



休憩はリフトに乗っている時。

ひたすら滑り いい汗かいたら帰る。



1人だから出来る滑り方ですね。



平日はすいていて滑るには最高ですね!

今年42歳になり肉体的に衰えてきても、いかに身体に負担をかけずに滑るかを意識している為。

10年前と滑れる本数は変わらないですね!!

質もあがってるし…

どうにか息子と一緒にコブを滑れる時期まで後 数年。

俺もレベルアップしとかないと!!


『すぐに抜かれてまうやろ(笑)』



正月から2回目のスキーに行って来ました。

またリョウジ家族と一緒です。



今回は10年ぶりぐらいかな?

『舞子スキー場』に来ました。



若い頃にガンガン滑っていた時とは違い子供達が楽しく滑れるゲレンデ・お母さん達が下の子達を面倒みていて飽きないスキー場選び。



私がスキーを始めた小学生の頃 楽しかったゲレンデを思いだし





私がスキーを始めた頃 親父は…

『ついてこいよ!!』

この一言で、自分が滑るのに必死でしたね。

私も怖いのを必死にこらえて

『スキーは怖い!!』

という思いで友達だけで行ける許しがでる中学生になるまで行かなかったですね。

今 思えばスキーを滑れる大人は少数で大半は流行りで行っていた人達でしたからね!!

今はスキーを大人だけで行く人は その時に はまってしまった生き残り…

滑れる大人達。


そんな生き残りの私が子供達をサポートして滑れるのは辞めずに続けてきたからこそ!!



『ついてこいよ!!』

そのままどんどん先に行く後ろ姿…

そんな親父が懐かしい~